えらい のどかな そうそう さりとて なんとか ばったり しみじみ とうの昔 がらりと あまねく 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 優勝できるかどうかは別として、( )挑戦のチャンスを彼に与えたい。 慌しい仕事も一段落し、久しぶりに( )気持ちで休日を過ごした。 私が社長の息子だと分かったとたん、みんなの態度が( )変わった。 もう働きたくない。( )いつまでも家にいるのもつまらない。 お爺さんの話では( )からここは墓場になっていた。 あの国の首相が米軍に逮捕さえたことは( )知れ渡った。 犯人と思われる男が( )勢いで建物から飛び出してきた。 異常気象のせいで、8月だというのにクーラー売れ行きが( )とまった。 先週の土曜日に約束したばかりで、( )日にちは経っていないし、忘れたなんてことはないだろう。 10. 今回の試験を通して、普段からの勉強の大切さを( )感じた。 とびきり ぽかんと 目を凝らす こんがりと まだしも ろくに せっせと とっとき ばかりに 溜息をつく 1. 天気のいい日なら( )、こんな大雨の降る日にあんな遠いところへ何しに行くというのか。 2. 子供たちは植えた木の根もとに( )土をかけていた。 3. あの子は( )口を開けたまま、小鳥が遠いところに姿が消えるまで見届けていた。 4. それはお祖父さんの( )骨董品だよ。こっそり見せようか。 5. ( )小麦色に焼けた若い女の肌が眩しい(まぶしい)。 6. 今の若者に親孝行をしてもらおうなんて、当てにならないよ、と言ってお婆さんは( )。 こむぎいろ7. ここの品は安いと聞いたけど、この苺(いちご)は( )安いね。 8. 説明書を( )読まないで、組み立てに取りかかった。失敗してもおかしくないだろう。 9. 今度のチャンスがほしい( )、彼女はばかなことに手を染めてしまった。割に合わない。 10. 僕は( )空を見たが、何も見えなかった。 かわって いったん や否や ならぶ 望ましい はなはだ いっさい みみっちい 何よりも さらば 1. ( )作業のゆとりがほしい。以前は、やりようによっては5秒でも10秒でも息を抜けたのだが。 2. 3. 4. 5. 今まで全部パスしたのに、最後のところで落ちてしまったとは( )遺憾である。 この学校では語学力にかけて彼に( )ものはない。 仕事が忙しいが、急用ができたため、来週( )帰国する。 大人はまだ駅弁の蓋についた米粒を食べることはできる。が、子供はそれを( )貧乏だとさげすむだろう。 6. 求めよ、( )与えられん。 7. そのニュースーが伝わる( )、抗議の電話が会社にかかってきた。 8. よし分かった。今後あなたのことには( )干渉しないことにする。 9. みんな年末でたいへんだが、やはり全員参加のほうが( )。 10. 茶色に( )、今年はピンク色のような明るい色が流行っているそうだ。 弁説をふるう 昼も夜もなく 同情を寄せる 男泣きに泣く またしても あくまで せめて 不気味 思い余る 年ごとに 1. 今度こそ子供はまじめに勉強してくれるだろうと期待して、家に帰ってみると、( )テレビの釘づけになっている。がっかりした。 2. まだ一年しかなっていないので、一級試験の合格はとても望めないが、( )二級試験に合格してほしい。 3. 4. 5. 6. 第三回全国大学生弁論大会で彼は( )、相手側を打ち負かした。 女に振られた彼は( )、東尋坊(とうじんぼう)で自殺をはかるに行った。 あの日は( )青く澄み切った空で、気持ちのいい一日だった。 みんなの前でさんざん侮辱された彼は、我慢に我慢していたが、とうとう我慢しきれず( )。 7. わが身を生んでくれた母親が入院したので、彼女は昼も夜もなく病院で看病を続けた。 8. 何も知らずに部屋に入ったが、何か( )な雰囲気が漂っていたので、僕は悪い予感がした。 9. 改革開放以来、人民大衆の生活は( )向上している。 10. 滅茶苦茶(めちゃくちゃ)に批判された同僚に( )、彼女は密かに(ひそかに)慰めてやった。 刻々 勘違い 照れる つねに ねっとり ひたすら たまらない 目くるめく 思いの丈 限りなく 1. こんな( )として甘味のある里芋を生まれてこの方、食べたことがない。 2. 人の大事なものをなくしてしまって、弁償のできない私は( )相手に謝るしかなかった。 3. 彼は毎晩毎晩を、いや( )の時さえも、いかに有効に過ごすべきかを考えている。 4. その時、親切に指導を下さった先生に、わたしは( )感謝した。 5. 何だか、話が大変おかしくなってきたようだが、君は尐し( )をしているのではないかな。 6. 口下手な彼は、得意なギターで自分の作った曲を弾くことによって、( )を彼女に伝えた。 7. そこの夏のあの( )ような暑さにはとても堪えられたものではない。 8. 彼氏と腕を込んで歩いているのをクラスメートに見られて、彼女は( )顔を俯けた。(うつむけた) 9. どんなに弱くても、男は( )男としての自尊心を持っているわけで,それを傷つけてはいけない。 10. 私にとって一人で横になってあれこれと空想するのが( )愉快なことである。 本文来源:https://www.wddqw.com/doc/480cdc93767f5acfa1c7cdfd.html