表示假定的几个助词,助动词的区别 A 名词,Ⅱ类形容词词干接「だったら」等同于接「なら」,Ⅰ类形容词词干接「かったら」等同于接「ければ」。 B 「と」「ば」「たら」「なら」 B-1 S1とS2 S1和S2相继发生,与人的意志无关。 ・表示恒常条件,S1一发生,S2自然而然就会发生,表示自然现象,个体的规律。 例 春になると、暖かくなる。 私はお酒を飲むと、顔が赤くなる。 ・表示确定条件,即S1为已经确定的事实,S2为客观的结果。 例 ここまで来ると、もう一人で帰るよ。 ・表示假定条件,假定的语气较弱,S2不能是命令,要求等表示主观意志的句子。 例 ご飯を食べないと、おなかがすくよ。 タクシーで行くと、間に合います。 ・表示共起,契机,S1出现时,突然出现S2,与人的意志无关,且S2多为过去时。 例 窓を開けると、雨が降っていました。 ・表示继起,无意外的感觉,只是普通的接续 例 家に着くと、ご飯を作った。 B-2 S1ばS2 ・表示恒常条件,只要具备S1这一条件,S2就会实现,不以人的意志为转移 例 春になれば、花が咲きます。 と:表示具体的实际的事件 ば:理论性的,从道理上来讲 私はお酒を飲むと、顔が赤くなります。(喝了酒会怎样) お酒を飲めば、顔が赤くなります。(怎样做脸才会红) ・表示确定条件,同「と」 例 ここまで来れば、もう一人で帰るよ。 ・表示假定条件,纯假定条件,假定S1成立,S2就会发生,S2可用于命令,愿望,要求等表示人主观意志的句子 例 お金があれば、日本へ行きたいです。 ご都合がよろしければ、出席してくださいませんか。 帰りたければ、帰ってもいいです。 時間があれば、部屋を掃除してください。 あなたが行けば、私も行くよ。 *当表假定条件时,可与互换 当S1为表示状态的动词,形容词时,和「たら」互换后,意思不变,如前4个例句 当S1是实义的动作动词时,用「たら」替换后,意思有变化,如最后一个例句,(「たら」表示S1在前,S2在后) 「たら」偶然的,个别的事项 「ば」一般情况 例 そのころ田舎へ行けば、にわとりが買えた。 ある時、たまに田舎に行ったら、にわとりが買えた。 B-3 S1たらS2 S1发生后,S2接着发生,S2表示讲话人的态度,主观意志 ・表示假定条件 确定的未来 此时的「たら」=「てから」(19课U2用法) 例 授業が終わったら/てから、事務室に来てください。 飛行機が止まったら/てから、安全ベルトをはずしてください。 不确定的未来 (本课用法) 例 雨が降ったら、傘を持ってきてください。 もし暑かったら、窓を開けてもいいよ。 ・表示确定条件,同「と」「ば」 ・表示共起,契机,同「と」 B-4 S1ならS2 以前面出现的事项为假定条件,后句表示说话人的意志,命令 例 ビールを飲むなら、私が買ってきましょう。 テレビを見るなら、隣の部屋に行ってください。 李さんなら、教室にいるかも。 「たら」假设前面的动作已经完了 “如果„了的话” 「なら」把出现的时间提出,不牵涉到动作完成与否 “如果要„的话” 例 飲むなら タクシーで 飲んだら タクシーで 本文来源:https://www.wddqw.com/doc/0c5cec9658f5f61fb6366602.html